水出し煎茶・粉末茶(静岡茶)
無農薬へのこだわりはもちろん、味にも活かされています!
茶の名産地である静岡の、おんごう園の静岡茶は、農薬を一切使用せず(無農薬)栽培しています。霧のかかる空間がお茶の栽培には最適なので、茶園は「冷涼多湿」な山あいにあります。朝露が滴るお茶の葉をひとつひとつ丁寧に摘み取った後、仕上げから製品化まで一貫しておんごう園が行っているので安全です。
お茶本来の味を逃がさずお届けするために粉末茶もご用意しました。
毎日飲むお茶だから、安心してお使いいただけるものをみなさまへ。おんごう園は、自信を持ってお届けしています。
- 水出し煎茶(18袋入):600円
- 粉末茶(50g入):600円
※税込価格、のし代無料
水出し煎茶・粉末茶(静岡茶)についての商品評価を書いてください。
食べるお茶とは?
お茶にはカテキンやビタミンCなどの、身体にいい成分がたくさん含まれています。そのため1日約10杯のお茶を飲むことが理想とされていますけれど、毎日これだけ飲むのは大変ですよね。
そこで、お茶を食べるという提案!
1日小さじ2杯分のお茶の葉を食べれば、10杯分に相当する有効成分が摂れます。
食べ方はお茶の葉の天ぷらやかき揚げなんかどうでしょうか?
裏技としては、魚介類を濃い番茶で煮ると魚の臭みが消えて骨まで柔らかくなるんです! 魚が食べやすくなるし、お茶の成分もたっぷりとれるから魚が苦手なお子さまにも有効なので、まさに一石二鳥。
でも、お茶の葉はちょっと苦手という方には、粉末茶がおすすめです。
粉末茶を焼き魚や焼き鳥にかけたり、アイスやお団子にかけてデザートなんていかがでしょうか?
なんでお茶はダイエットに効果があるの?
お茶に含まれている「カテキン」は、脂肪を分解する酵素の働きを促進します。
しかもノンカロリーでおいしく飲めるから、ダイエットの強い味方です。
食前にお茶を一杯飲めば、空腹感を和らげ、ダイエット中に不足しがちなビタミンやミネラルを補ってくれますよ。
静岡茶の歴史を教えてください!
鎌倉時代、唐へ留学していた高僧・栄西禅師が「お茶」の木を持ち帰り、平戸の地に植えたことからお茶が日本に伝わったといわれています。
静岡茶のルーツは、13世紀頃、静岡市出身の高僧・聖一国師が、静岡市足久保にお茶の種を蒔いたことからとされ、その後も、今川氏、徳川氏と静岡茶を珍重し、独自の茶文化が育まれました。
江戸時代には、芭蕉の句に詠まれるほど、静岡はお茶の名産地になっていたそうです。
当時、身分の高い人は煎茶、庶民は番茶を愛飲していました。
明治時代になると、新時代の貿易品としてお茶が注目され、大井川の豊かな水や温厚な気候といった好条件のそろう牧之原など、静岡の各地で茶畑の本格的な開墾が始まり、静岡は全国一のお茶の産地となりました。
水出し煎茶・粉末茶(静岡茶)のお客様からの評価
名前:竹内
評価:★★★★★
タイトル:ゴクゴク飲んでます
メッセージ:おいしいお茶をありがとうございます。私は暑がりなのでいつも冷たい物を飲みたいのですが、ジュースや市販のお茶ばかりでは飽きてしまうし体にもよくなさそうで、何かいい物はないかと探していたところにこのお茶を見つけました。これなら体にもいいし、飽きもこない!本当に助かりました。
名前:山田
評価:★★★★★
タイトル:静岡茶は私の楽しみです
メッセージ:いつもたくさんお茶を飲まないので、粉末の静岡茶はすごく重宝しています。家事の合間に飲む一杯が、私の楽しみです。
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